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  • 基幹EDI

販売データは宝の山、計画立案に活かしたい

宇津救命丸株式会社
宇津救命丸株式会社は、より戦略的な販売データ活用を目指して、2012年からプラネットの基幹EDIサービスの利用を開始した。現在のご利用状況と今後の展望についてお話をうかがった。

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  • 商品データベース

自社の商品情報を商品データベースに集約し、効率的に運用

ファイテン株式会社
量販店や卸売業との取引が拡大したことから、2012年より商品データベースへの商品情報登録を開始したファイテン株式会社。メーカーとして商品データベースを利用して感じたメリットについて、お話をうかがった。

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  • MITEOS

MITEOSで手書き伝票から解放され、当日出荷も楽になりました。

株式会社シナノ
スキーポール、トレッキングポール、歩行杖、ウォーキングポールなど、スポーツやレャー、生活シーンで身体を支えるさまざまなポール製品の製造販売を手掛ける株式会社シナノ。MITEOSのメリットや課題について、お話をうかがった。

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  • MITEOS

受注データを社内システムに取り込むことで、受注入力を必要としないEDIを
簡便に実現できました。

株式会社グラフィコ
化粧品広告の制作会社からメーカーへと業態を転換し、独自性のある商品を数々と世に送り出し、急成長を遂げている株式会社グラフィコ。MITEOSのメリットや課題について、お話をうかがった。

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  • 基幹EDI

可変長フォーマットへの切り替えで、EDIの更なる活用へ

株式会社 資生堂( 広報誌 『 PLANETvanvan 』 2013年秋号で紹介 )
プラネット設立に携わったメーカーの1社であり、長年にわたりプラネットの基幹EDIを利用している株式会社資生堂。 「日本をオリジンとし、アジアを代表するグローバルプレイヤー」を目指し、さらなる飛躍へと歩みを進める同社に、プラネットサービスの利用状況や最近の取り組みについてお話をうかがった。

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  • MITEOS

MITEOSを利用する企業が増えれば、業界にとって大きな財産になります。

日本磨料工業株式会社
主力商品である金属磨き「ピカール液」をはじめ、家庭用・自動車用ケミカル用品及び工業用研磨剤 の製造、販売を行う日本磨料工業株式会社。2013年3月から利用を開始し、同年7月現在3社と 接続しているMITEOSのメリットや課題などについて、お話を伺った。

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  • MITEOS

導入が簡単で、すぐに使えるのがいい。伝票の郵送も不要になりました。

株式会社 中外燐寸社
伝統を守りつつ、新たなチャレンジにも積極的に取り組む日本最古のマッチ専門メーカー、株式会社中外燐寸社。メーカー・卸売業間で手軽に発注・仕入データの双方向通信を実現する「MITEOS」導入の効果について、お話を伺った。

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  • 基幹EDI

実績の可視化で営業力の強化を実現

デンタルプロ株式会社
ハブラシや歯間ブラシなどのオーラルケア分野で、自社ブランド商品を全国展開するデンタルプロ株式会社。配荷実績をタイムリーかつ簡易に把握できる「販売レポートサービス」を徹底的に活用し、営業力の強化を実現している同社に、導入によって何が変わり、どのような効果が得られたのか、お話を伺った。

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  • 販売レポートサービス

目的に応じた使い分けで 営業力アップに貢献

株式会社 柳屋本店( 広報誌 『 PLANETvanvan 』 2013年春号で紹介 )
2005年から販売レポートサービスを利用してきた柳屋本店では、2012年8月にリリースされた日別店別検索サービスをいち早く導入し、販売データの一層の活用を図っている。実際の営業の場面では、どのように販売レポートサービスの機能が活かされているのか、日別店別検索で何が変わったのか、現場の生の声をうかがった。

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  • 基幹EDI

EDI活用で受注量の増加にもスムーズに対応

日本サニパック株式会社( 広報誌 『 PLANETvanvan 』 2012年秋号で紹介 )
ゴミ袋製造・販売業界をリードする日本サニパック株式会社では、2001年よりプラネットのEDIサービスを導入し、業務の効率化を図ってきた。今回、EDI導入の経緯や活用状況、さらに同社が進めるBCPへの取り組みについてお話をうかがった。

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  • 基幹EDI

「全銀TCP/IP+可変長」による基幹EDIサービス活用事例

大日本除虫菊株式会社( 広報誌 『 PLANETvanvan 』 2011年春号で紹介 )
現在、プラネットの基幹EDIサービスは、2つの通信手順(AS2、全銀TCP/IP)と2つのフォーマット(可変長、固定長)を組み合わせた、全4パターンの接続が可能となっている。今回は、2008年より「全銀TCP/IP+可変長(TSV)」の組み合わせを採用している大日本除虫菊を訪問し、全銀手順からの切り替えの経緯やその効果などについて伺った。

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