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ニュースリリース

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[ 2010年12月14日 ] 株式会社プラネット
プラネットニュース No.98

プラネット、Webサービスのセンターマシンを入替え、さらなる安全性・災害復旧機能の強化を目指す

プラネット、Webサービスのセンターマシンを入替え
さらなる安全性・災害復旧機能の強化を目指す

 株式会社プラネット(本社:東京都港区、代表取締役社長:玉生弘昌)は2011年1月にWebサービスのセンターマシンを入替えます。Webサービス用の新しいセンターマシンには仮想化サーバーを採用し、サーバーの追加やディスク増設により発生するシステムへの影響を軽減するほか、拠点分散による三重化も行います。また次のステップとして、2011年夏には6年ぶりとなるEDIセンターマシンの入替えも予定しています。

 これに伴い、プラネットは2011年1月1日〜2日にかけて、提供サービスの一部を停止いたします。

サービス名停止期間
バイヤーズネット、商品データベース、
取引先データベース、 EDI個別通信状況、
セルフメディケーション・データベース
2011年1月1日  0時 〜
1月2日 24時
Web受発注、Web資材、Web運用照会、
請求予定照会
2011年1月2日 14時 〜
1月2日 24時

(注)基幹EDI、資材EDI、SMOOTHEDIは通常通り稼動いたします。

《 本件に関するお問合せ先 》
株式会社プラネット 経営企画室
Tel : 03-5962-0811 / Fax : 03-6402-8421

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