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EDIとは.EDIサービス紹介(活用編)

17 EDIのサポート機能について

プラネットはEDIをサポートする様々なサービスを無償で提供しています。(一部サービスは有償)

1.Web運用照会

EDIデータの送受信状況をWeb画面で確認できるサービスです。自社の送受信状況・振分状況(振分エラーの有無)、および送信先での受信状況がセミリアルで照会できます。

2.チェックリストメール連絡サービス

EDIデータの「振分エラー」「FAX配信状況」「送信先での未受信状況」「メーカーからのエラー通知」を、電子メールにてお知らせするサービスです。

3.Web個別通信状況照会

EDIデータの通信設定状況をWeb画面で確認できるサービスです。自社がどの取引先とどのデータ種をデータ交換しているか照会できます。

4.電子掲示板

プラネットからの情報提供ツールで、EDI仕様書や各種資料が掲示されています。

5.緊急時用データアップロードサービス

システムになんらかのトラブルが発生し、正常にデータを送信できない場合、Web画面からEDIデータをアップロードできるサービスです。

6.緊急時用データダウンロードサービス

システムになんらかのトラブルが発生し、正常にデータを受信できない場合、Web画面からEDIデータをダウンロードできるサービスです。またオプション機能として、対象データ種が発注データの場合にデータを発注伝票の形式(PDF)で出力できる「緊急時用発注PDF出力サービス」もあります。

7.ステーション設定テスト送信モード

送信データを送信先には届けず、プラネット内で振分エラーチェック(レコードの並びなどの論理チェック)を行うサービスです。新規システム構築やシステム入れ替えなど、テストを実施する場合に活用できます。

8.配信済みデータコピーサービス(有償)

本番環境のステーションで受信したデータを、他のステーションにコピーするサービスです。システム入れ替えなどの際に、本番環境とテスト環境での並行テストに活用できます。

EDIのサポート機能

EDIのサポート機能
トラブルを回避するEDIサポートって重要かも

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